人魚泡沫奇譚

UMIN

「朔 お前と本物のつがいになりたい」二人の初めての夜を漣の視点で描いた一作。人魚の「番」を描いた「人魚泡沫奇譚」シリーズ/番外編第3弾。漣が朔を人魚の番にするシリーズの源流ともいうべき要の物語。

前作「漂泊の果て」の二人が初めて枕を交わした夜のエピソードを漣の視点で詳しく描いた短編。別名「玉響プレゼンツHしないと出られない部屋」。
これが 平安編最後の作品です。

※表紙込み16ページの同人誌作品です

購入はこちら